こんにちは。田中です。
さて、田中の愛用中華時計、Amazfit Stratos。この前AmazfitのHPを眺めておりますと。。
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なんか、新商品が出るげな!って事で発表を心待ちにしておりました。
Stratosがあるので買わないぞ!っという、ペラい信念のもと。


そして、発表されました。
Amazfit GTR(車好きには響くネーミング)
通常使用で24日、GPS使用で40時間という超ロングバッテリー。
Retina並み解像度のAMOLEDディスプレイ。
。。そして国際版発売と同時にセール!
。。ポチりました。。

田中はgearbestにて購入。
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コスパがすごいです。


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二週間ほど待って届きました。


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ちょこちょこ凹んでる箱。


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ついに!日本の技適マーク取得!
Stratosは技適マーク無いんです(コソリ


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47mmアルミを購入しました。


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デフォルトで、革バンドです。


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裏はシリコンになっています。


大きさをStratosと比べてみました。
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文字盤サイズはあんまり変わらないかな。


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厚さはGTRの方が薄いです。


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裏面。脈拍センサーはGTRの方が大きくなりましたね。


セットアップをします。
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GTRの取説は日本語対応です。
技適とってるので、日本での展開もあるのかな?


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電源on!
Amazfit Appとペアリングせろ!っていうもんで。
早速、Amazfit Appでデバイス追加を選択。


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待っててもQRコードなんて、出やしないので。
下の方の「スマートウォッチに・・・」のところをタップしたら、無事にペアリングできました。


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早速、革バンドをスポーツループ的なものに交換しました。

なんと、通知がひらがな、カタカナ(全角)に対応してなくて、「??」になるという。。
Stratosじゃ、はじめから通知の日本語は正しく表示できていたのですが。。
ま、スマホアプリは日本語だし、技適とってるし、日本語サポートって書いてるから、今後のアップデートでどうにかなるかな。※2019/08/18現在


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GTRには自由にできるストレージが無いので、時計単体での音楽再生はできません。
スマホのプレーヤーを遠隔操作するのみです。


内蔵のウォッチフェイスは3枚
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デフォルトのアナログ


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デフォルトのデジタル

後一枚は
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Amazfit app内から選択して決めることができます。
一枚決定したらダウンロードして、時計に転送される仕組みです。
転送した分と、デフォルトの分を変更する時は時計単体でできます。
転送する分のデザインを変更したいときは、appで転送し直さないといけません。
ウォッチフェイスのアレンジ(表示内容の変更とか)は出来ないっぽいです。

Stratosは内蔵ストレージにウォッチフェイスが保存されているので、転送とかせずに変更できるんですけどね。。


装着した感じでは、Stratosより軽くて薄くて良好です。
GPSを使った話はまた次回。